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痛みで歩けないほどのぎっくり腰が 1回目の治療で歩けるようになる理由とは??

  • 腰椎椎間板ヘルニア

こんにちは(^^)

 

私はお風呂屋さんが大好きです。

多い月だと5回以上行ったりします(^^♪

実家に帰省するときは、いつも行くお風呂さんがあるのですが

この間行った時に「かかり湯」の前に見かけない張り紙が・・・

 

『ここはかかり湯です。湯船ではありません。』

 

誰かが湯船だと思って間違えて入っていたのでしょうね。

一人で行ったのですが、声を出して笑ってしまいました(笑)

 

奈良の「なかたに鍼灸整骨院」

少数精鋭の「治せる」治療家集団ⓇTOP MEMBER丸山です。

 

 

今回のテーマは

「痛みで歩けないほどのぎっくり腰が1回目の治療で歩けるようになる理由とは??」

 

あなたが現在、ぎっくり腰で全く動けない状況なら

この記事を最後まで読んでみて下さい。

きっと希望が持てると思います(^^♪

 

 

ギクッ!!とやってしまいましたか??」

 

ぎっくり腰は急にくるのでビックリしますよね(~_~;)

ギクッ!ときてしまったら、この世の終わりを感じますよね・・・

私も何回かぎっくり腰を経験したので、よーく分かります。

 

歩くのも痛いし、座っているのも痛い。

これならいっそ、横になっている方がまし!と思い、

横になったら、次は起き上がるが激痛。

本当に自分ではどうしようも出来ないですよね (>_<)

 

そんなときこそ、私たちの出番です<(`^´)>

今回「口コミ・患者さんの声」を下さったE.Tさんも

ぎっくり腰で悩み、当院に来られました。

 

E.Tさんは当院に来られる前日、

朝起きてベットから起き上がろうとしたときに

「ギクッ!」と腰に衝撃が走り、腰が一切曲げられなくなったそうです。

歩くのもつらいし、座っているのも痛い(>_<)

こんな状態でも、仕事があるし・・・と思い、1日頑張ってすごしたそうです。

でも痛みは一向に引く気配がなく、逆にだんだんと痛みが増してきて

これはマズイ・・・!と思い当院をHPで知り、すぐに電話をして来院されました。

 

 

さっそくですがE.Tさんの「口コミ・患者さんの声」をどうぞ(^^♪

Q1、どんな症状をお持ちでしたか?

ぎっくり腰

Q2、鍼灸治療など、当院来院にあたって心配はなかったですか?

もともとそんなに心配はなかったのですが、行う前に「痛くないですよ(^^)」

と声をかけてもらえたので安心できました。

Q3、当院の施術を受けたときの印象・感想などを教えてください

丁寧に説明してもらいながらの施術だったので安心できました。

全く腰が曲がらなかったのに初回の施術をうけて、次の日から症状がよくなってきて、どんどん動けるようになったので驚きました。

原因やセルフケアのやり方も教えてもらえて嬉しかったです!!

ありがとうございました!!

Q.4、あなたと同じ様な症状をもった方へなにか勇気が出るメッセージがあればお願いします。

初めてきた時に「大丈夫、治ります!」と言われ、その言葉通りにしっかりと治りました!安心して施術をうけられます(^^)

スタッフさんのすごくやさしいです!!

 

お名前:E.T

住所:奈良市学園北

ご年齢:28歳

ご職業:保育士

 

E.Tさん嬉しいお言葉ありがとうございました(^^♪

 

E.Tさんの治療回数は3回でした。

と、言ってもE.Tさんの感想にもあったように

初回の治療からほとんど良くなっていたのです。

では、なぜ3回治療したのか?

E.Tさんは保育士さんで、こどもを抱っこしたり、重い物を持ち上げたり・・・

腰に負担がかかる毎日で、1回で劇的に良くなっても

これだけで治療終了してしまったら、また同じことの繰り返しだと思ったからです。

ここで、しっかりと腰のメンテナンスをすることで、

ちょっとのことでは腰を痛めないようするために

3回集中して治療することになったのです。

 

今、ぎっくり腰で苦しんでいるあなたも

何回もぎっくり腰を経験しているのではないですか??

「これは癖みたいなもんやから、しょうがない」

なんて思っていませんか??

 

そんなことはありません。

ぎっくり腰は癖でおこるものではありません。

 

では、ぎっくり腰はどうして起こるのか?当院の治療法とは?

 

 

ぎっくり腰の原因は簡単に言うと「疲労」です。

 

「なんや、普通やん。」

って思われた方が多そうですね(笑)

 

私が言っているのは「腰の疲労」ではなく、

「腎臓の疲労」のことを指しています。

 

東洋医学では、「腰」と「腎臓」はとても密接な関係にあります。

睡眠不足や水分不足、ストレスなどで「腎臓」が疲労して、

その疲労が溜まりにたまると、腰にも影響を及ぼしてしまい、

腰痛や、果てにはぎっくり腰を起こしてしまうのです。

 

ぎっくり腰は癖ではなく、腎臓の疲労によって起こってしまうのです。

 

 

ということは、腰は特に治療する必要はないってこと??

と疑問に思いますよね。

 

そうなんです。

腎臓の疲労がたまって起こったぎっくり腰なので、

腰を触って治療をする必要はありません。

今回のE.Tさんの場合も腰は一切触らずに治療しました。

 

それでも、結果は初回の治療で痛みがほとんど取れていったのです(^^♪

 

治療方法としては、

足のふとももを一定の強さと、正しい角度で「トントントン」と刺激をいれるだけ。

これで腎臓の調整ができるのです(^O^)

 

もし、あなたが「今、現在」ぎっくり腰に苦しんでいるなら

すぐにでも当院にお電話下さい。

きっとその痛みをとってさしあげられます(^-^)

 

あなたのご来院を心よりお待ちしております。

感謝。

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